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2025年12月15日 12:00 更新

坂道もスイスイで充電の手間も激減! 子育ての毎日がラクになる“FEREMO™”搭載 電動アシスト自転車をパパ・ママが体験してみた

PR:太陽誘電株式会社

子育て中の移動に欠かせない、電動アシスト自転車。でも、バッテリーの充電が面倒だったり、子どもを乗せての運転に不安があったりと、悩みがある人も多いよう。

そんな人におすすめなのが、回生電動アシストシステム「FEREMO™」が搭載された電動アシスト自転車。走っている間に電気をつくり、長時間使えるバッテリーを叶えることもあり、子育てファミリーにぴったりなんです!

今回、子育て中の移動のお悩みについて、パパ・ママで座談会を実施。リアルなお悩みを伺いつつ、実際にFEREMO™搭載 電動アシスト自転車に試乗して、そのリアルな走行感を聞きました!

電動アシスト自転車は重い、充電が手間、坂が危ない……子どもとの移動は大変!

――普段、お子さんとの移動では何を使っていますか?

夫婦どちらも車メインで移動しています。アウトドアが好きなので、出かける時は遠出が多いです。幼稚園の送迎や近くのコンビニに行くときにも車を使っています。

私は車と電動アシスト自転車を使っています。家族で近所に食事に行くときは、夫と一番上の子は自分の自転車で、下の子2人は私が乗せて移動していますよ。移動時の荷物が多いときや、長距離の移動では車を使います。

――お子さんとの移動で困っていることやお悩みはありますか?

車でも自転車でも、子どもを乗せたり降ろしたりするときが大変です。とくに寝てしまったときはだっこして降ろすのに苦労しています。

わかります! 起こしちゃうのもかわいそうで……。

車から降りた後も、だっこして徒歩で移動するのも大変ですよね(笑)。
勝手なイメージですが、自転車は子どもを乗せると重くて漕ぐのが大変そうですし、乗せたり降ろしたりもなかなか疲れそうで……。

電動アシスト自転車だとしても、バランスが取れないと少し怖いイメージです。子どもにケガさせちゃう可能性もあるかなって。
でも、アウトドアが好きな分、家族で自転車を使って出かけたりしてみたいなとあこがれています!

――Aさんは、実際に電動アシスト自転車を使っていて困ったことはありますか?

私が普段使っている自転車は重いので、ペダルを踏み込んで両足を地面から離すと、バランスを崩して倒れそうになることがあります。
あと、家の周りは坂道が多いので、アシストしてくれてもやはりきついです(笑)。いつもギアを軽くして、なんとか上っています。下り坂も、勢いがつきすぎてしまうと怖いので、ブレーキの利きを確かめながらゆっくり降りています。

また、2年くらい使うと、何度も充電しないとバッテリーがすぐなくなっちゃいますね。今使っている1台は10年くらい使い続けているのですが、バッテリーの値段が高いのがネックで……。なので、充電の回数は手間だけど、買い替えずに乗り続けています。自転車ごと買い替えるか悩みどころです」

電動アシスト自転車は便利な部分がありながらも、乗り心地や運転の不安、充電の手間などを考えると、子育てファミリーには懸念点もありそう。

できれば、子どもを乗せても安全にスイスイ運転できて、充電回数の少ないバッテリーの電動アシスト自転車が理想的ですよね。

FEREMO™搭載の電動アシスト自転車なら、力強いアシスト&自ら発電。充電頻度が格段に少ない!

そんな子育てファミリーの希望を叶えてくれるのが、太陽誘電が開発した回生電動アシストシステムFEREMO™。「長持ちバッテリー」と「スマート発電」など、さまざまな特徴を備えています。そんなFEREMO™のポイントを紹介します!

回生電動アシストシステムFEREMO™搭載電動自転車

ポイント1:ちょいちょい発電で長持ちバッテリー

エコモード、ミドルモード、ハイモードという3段階のアシスト機能を搭載。発進時や上り坂はパワフルにアシストします。下り坂でブレーキをかけたり、ペダルを止めたりすると、独自の回生システムが電力を発電。走行しながらちょっとずつ充電することができます! バッテリーの減りが遅い分、充電頻度が減るので、忙しいパパ・ママの負担を格段に減らせますよ。

ポイント2:最大1,000kmも走れる!

ちょいちょい発電できるので、一度の充電で最大1,000kmも走行可能(エコモードで標準パターン走行時)。毎日の送り迎えや買い物はもちろん、自転車での遠出も、充電切れの心配がありません。
さらに、充電の回数が少ないことで、バッテリーの劣化も抑えられるので長く使うことができます!

ポイント3:下り坂ではスピードを制御

下り坂では、発電するための優しい負荷がかかるため、エンジンブレーキのような制動力が発生(オーバースピード抑制機能)。勢いがつきすぎることなく、充電しながら安全に下ることが可能です。

ポイント4:ポータブル電源としても使えて、災害時も安心!

バッテリーを外せば「ポータブル電源」として活用できるのもうれしいポイント。USBアダプタを組み合わせることで、災害時やアウトドアでも活躍します。2台のスマホの充電や、扇風機やポータブルライトなどを一緒に使用することも可能。さまざまな場面で役立つことでしょう。

ポイント5:「スマート発電モード」なら自分で発電。エクササイズも!

自転車を漕いで発電する新機能「スマート発電モード」では、約30分でスマホ1台分の電気を発電可能。有事のほか、普段からあえて負荷がかかる「スマート発電モード」で移動すると、エクササイズにもなり、日頃の運動不足解消にも役立ちそうです。

ポイント6:多機能メーターで数値を一目でチェック

自転車に装着された「多機能メーター」には、発電量や走行距離、電池残量、速度、そして消費したカロリーまで表示。充電タイミングの把握のほか、運動のモチベーション維持にも使えそうです!

乗りながら発電し、消費するFEREMO™。環境に配慮したシステム設計で、毎日の移動をより便利に、もっと楽しく、そして地球に優しく、子育て世代のための新しいモビリティの形です。

スイスイ快適走行に「これは革命!」実際にFEREMO™を試してみた

座談会参加者に実際にFEREMO™を搭載した電動アシスト自転車に試乗していただき、その乗り心地や発電機能なども体験してもらいました!

すごくペダルが軽いです! 坂道も余裕で進めてびっくりしています(笑)。バッテリーを災害時やアウトドアで使えるというのもすごく便利だし、安心だなと思いました。

自転車って大変っていうイメージがありましたが、重さの不安もなくて驚きました。長期間運転できそうなのでいずれ子どもが乗っても、楽だからどこでも一緒に乗っていけそうです!

自転車に乗ったのは高校生以来だったのですが、これは急な上り坂もスイスイ走れました。下りもスピードが抑えられますし、不安だったふらつきも感じませんでした。軽いからバランスもとりやすく、子どもを乗せていても安心かも!

多機能メーターで溜まった電気が見えるから、お得な感じがしますし、消費カロリーが見えるのも、ちょっと頑張った感じがしてうれしいです(笑)。みんなでサイクリングに行くときも、充電切れが気にならないのも心強いポイントですね。

いつも乗っている自転車よりも乗り心地が軽くて、なめらかさが全然違います。下り坂で発電してくれるというのはびっくりですし、発電した電力が使えるのも活用性があっていいですね! 実際乗ってみて、発電量が増えていくのを見られるので、運動しつつゲームしている感じがして楽しいです。

普段乗っている電動アシスト自転車で下り坂を下りるときにスピードがでて怖いのですが、FEREMO™は少し遅くなる感じがありました。安心して乗れますし、ブレーキをするときに自分で強く握らないで済むのも、ありがたいと思いました!

FEREMO™の乗り心地の軽さと地球にもパパ・ママにも優しいバッテリーの回生システムに、すっかり魅了された3人。あまりの乗りやすさに、時間の許す限り試乗を楽しんでいました!

子育て中の毎日をもっとラクに、もっと自由にしてくれるのが「FEREMO™」を搭載した電動アシスト自転車。環境にも災害時にも配慮し、子どもを乗せてもスイスイ快適に走れます! 魅力の詰まった理想の自転車システムをあなたも体感してみてください。